孫正義の参謀: ソフトバンク社長室長3000日

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孫正義の参謀: ソフトバンク社長室長3000日

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孫正義の参謀: ソフトバンク社長室長3000日

【感想】
元国会議員という立場から、ソフトバンクの社長室長へ。
孫正義の近くで、企業経営者を支えつつ、外交調整役をになっていく著者の物語。

素人が考えている以上に、
孫さんは、政治家との接点が多いのだと感じました。

また、米スプリント買収激などが書かれているタイミングだからなのかもしれませんが、
日本とアメリカの往復など、ソフトバンクの実務以外の仕事にも、かなり忙しいことの一旦を垣間見えた気がします。

たぶん、分刻みぐらいの感じで、
相当スケジュールは毎日タイトなのでしょう。

そのタイトスケジュールの中で、
くるくるめまぐるしく変わる状況に対応する外交調整役は、大変だなーっと思いました。







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