江戸の食卓―おいしすぎる雑学知識

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江戸の食卓―おいしすぎる雑学知識

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江戸の食卓―おいしすぎる雑学知識 (KAWADE夢文庫)

【感想】
江戸時代の人は、どのようなモノを好んで食べていたのか?

それはなぜなのか?

どのようなレシピ、調理方法があるのか?

お肉は食べていなかったのか?

などなど。

ちょっと疑問に思ったことがあったので、
雑学として本書を購入してみました。

江戸時代には、マグロは安く庶民の食であったなど、
現代とは違う有様に驚くことが多く書かれていました。

その昔は、タマゴも食べてはいけなかったんですね。

さらに、味噌汁はご馳走だったようで、
ご飯と漬物程度の食事が多かったようです。

今は、豊かになり
ほんと恵まれている生活が簡単にできるという感じがしました。

江戸の食卓―おいしすぎる雑学知識 (KAWADE夢文庫)







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