>スティーブ・ジョブズの流儀


>スティーブ・ジョブズの流儀

>

スティーブ・ジョブズの流儀
リーアンダー ケイニー
ランダムハウス講談社
売り上げランキング: 454
おすすめ度の平均: 4.0

5 あなたの役には立たない・・・が、面白すぎる!
3 時間軸でない切り口は新鮮。
4 半端じゃないiSteveの仕事術

【タイトル】:スティーブ・ジョブズの流儀
【著者名 】:リーアンダー ケイニー
【ページ数】:326
【読む目的】:スティーブ・ジョッブズの仕事術を学ぶ
【読んだ時間】:60
【読んだ感想を一言】
ジョッブズが主に自ら行うのは次の3つのことです。
「新製品の開発」「商品のプレゼンテーション」「交渉」
これはつまり、自分が得意なことをきっちり行い、後のことは得意な人に任せるというやり方です。

一番印象に残ったのは、
「製品は設計の段階で明確に定義されている必要がある。つまり、一番大切な機能は何か?を明らかにする必要がある。」ということです。

お客様の使っているイメージ、製品を愛してやまないイメージが大切なのだと感じました。その状態になるまで徹底的にやるのがAppleだと感じました。







関連記事

  1. 末広がりのいい会社をつくる ~人も社会も幸せになる年輪経営~
  2. 手塚治虫 壁を超える言葉
  3. 苦しかったときの話をしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた「働くことの本質」
  4. 日本人の勝算: 人口減少×高齢化×資本主義
  5. デービッド・アトキンソン 新・生産性立国論
  6. 日経新聞マジ読み投資術
  7. 会社四季報ワイド版 2019年1集新春号 [雑誌]
  8. 元財務官僚が5つの失敗をしてたどり着いた これからの投資の思考法
  9. 「会社四季報」最強のウラ読み術
  10. 卵子老化の真実