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人生生涯小僧のこころ―大峯千日回峰行者が超人的修行の末につかんだ世界
塩沼 亮潤
致知出版社
売り上げランキング: 136
おすすめ度の平均: 5.0

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【タイトル】:人生生涯小僧のこころ―大峯千日回峰行者が超人的修行の末につかんだ世界
【著者名 】:塩沼亮潤
【ページ数】:258
【読む目的】:千日回峰を知る
【読んだ時間】:60
【読んだ感想を一言】
9年かけて高低差1,300メートルを毎日16時間歩くという荒行。
夜7時に寝て、四時間半の睡眠をとり行を行う。
体調は良いか悪いかではなく、悪いか最悪かのどちらか、という。
そこに取り組んでいく意志の強さや、行の最中の心のあり方に感動しました。
「何のために」行うかということがとても重要という文章に共感を覚えました。
また行を続けるには「自分の心のありようにかかっている」「今日より明日、明日より明後日気づきを得る」ことが大切の言葉が印象に残りました。
自分自身も、常に最高の精神状態になるよう日々、努力していきたいと思いました。







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