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そうそう、これが欲しかった!―感性価値を創るマーケティング
小阪 裕司
東洋経済新報社 (2007/07)
売り上げランキング: 3115
おすすめ度の平均: 4.5

5 感性価値とビジネスの関係がよくわかる本!
4 必ずヒントが見つかる。
5 商品を本当に大事にする売り方

【タイトル】:そうそう、これが欲しかった!
【著者名 】:小阪裕司
【ページ数】:267
【読む目的】:顧客との関係性はどうやってつくるか
【読んだ時間】:60
【読んだ感想を一言】
顧客接点をつくりだし、関係性を育てることが大切だと学びました。
本の中の言葉では、「土壌」という表現を使っていました。
良い農家は「土づくり」を一番に考えるという、どこかで聞いたことばが思い返されました。
自らの強み、価値を見つけ出す、創りだすために何を考えればよいのか、きっかけになる良い機会を与えていただきました。

何度も読み返す必要のある本だと感じました。めっちゃ勉強になりました!







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